« パキスタン、『最高裁が』首相の逮捕命令 | Main | マリの軍事介入が終局 »

2013.02.03

マシンが急激に遅くなった原因が…メモリの挿さり方不具合とは。

急激にマシンが遅くなったと感じていた。とくにHDDキャッシュへのアクセスが激増。

…そしたら。いつからか、挿していたメモリがかすかに傾いていた。バスエラーしていた模様(怖)。
Img_5612Img_5613

写真の通り、メモリがかすかに、傾いて挿さっていた。挿し直して、復旧。

なにせ、システムとしては8GBあると思っていたわけで。もちろん何の衝撃でこうなったのかなんて、全然思い出せない。
Systemstatus

で、気づかせてくれたのが、Windows エクスペリエンス インデックスの表示。
この2つの写真が、「対応前」「対応後」。
Img_5615s
Img_5616s

「ん? 新しいハードウェア?」と思って、よもや、と気がついた。

しかし、怖い。メモリが「焼け焦げる」事態になっていても不思議ではなかったと思う。

|

« パキスタン、『最高裁が』首相の逮捕命令 | Main | マリの軍事介入が終局 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/10903/56687232

Listed below are links to weblogs that reference マシンが急激に遅くなった原因が…メモリの挿さり方不具合とは。:

« パキスタン、『最高裁が』首相の逮捕命令 | Main | マリの軍事介入が終局 »